花粉症でニキビ肌

花粉症でニキビ肌になったらこれが一番!

 

 

花粉症を発症したのは、もう10年ほど前になります。
それまで、アレルギーに悩まされたこともないので、花粉症というと、くしゃみや鼻水や涙目などの粘膜にだけ影響があるものなのかなと思っていました。

 

ところが、花粉症になった年から、花粉症を発症する春にだけ、私の肌質も劇的に変化してしまったのです。
普段は、スキンケアを多少おろそかにしてもなんともない丈夫な肌なのですが、花粉症の時期にだけトラブル続出の肌になってしまうんです。

 

どんな症状が出るかというと、たくさんのニキビができてしまうことです。
ニキビなんて、思春期にもほとんどできたことがないのに、春先にだけあごに集中してできるようになってしまいました。

 

最初は、ホルモンバランスでも崩れているのかなとか、ストレスがたまっているのかなと思っていましたが、ある時雑誌の記事を読んでいて春先のニキビ肌は花粉症が原因のこともあるんだと知りました。

 

春先は肌が肌が乾燥しやすく、顔の油分も不足しがちです。
油分が不足すると、顔が油をもっと分泌させて皮脂膜を作り、しっかりバリア機能を働かせなくてはと、過剰に皮脂を分泌してしまいます。

 

乾燥してバリア機能が低下している肌に、花粉が大量につくことも刺激となり、ニキビも誘発されてしまうのです。
ですから、ニキビ肌の対策としては、肌のバリア機能を低下させないようなスキンケアを心がけることがとても大事なんですね。

 

バリア機能を低下させないスキンケアは、余分な皮脂はしっかり落としつつも肌に必要な皮脂まで落としすぎない優しい洗顔料を使うことと、しっかり保湿することです。

 

ラミューテのスキンケアは、大人ニキビに悩む人にぴったりの化粧品です。
保湿に力を入れているので、花粉症が原因のニキビ肌にも効果的なんですよ。

 

肌負担の少ないタルクという天然の洗浄成分を使った洗顔料で、顔の古い余分な皮脂を取り除き、毛穴に詰まる皮脂も取り除いてくれますが、優しい洗い上がりで肌に負担をかけません。

 

ヒアルロン酸、セラミド、スクワラン、コラーゲンなどの保湿と肌のきめを整える成分で潤いを与え、ローズの天然潤い成分で優しく肌を包みます。

 

肌への優しさを追求し、パラベン、鉱物油、アルコール、合成着色料、石油系合成界面活性剤などの負担になるものは使っていません。

 

肌を優しくケアし、しっかり潤いを浸透させることで、バリア機能が回復してニキビのトラブルも予防できるんできます。

 

実際、私もラミューテに出会って春先のニキビ肌トラブルが改善しました。
肌がデリケートに傾く花粉症の季節のニキビ肌に悩む人がいたら、ぜひおすすめしたいです。

 

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